2010年11月7日日曜日

ヘアサロンのフライヤーができました


若い美容師さん達とヘアメイクの作品撮りをしたときの写真がフライヤーになりました。

9月7日記事 

高井戸のヘアサロンipseさまに集まって、朝からスタッフの皆さん総出でつくったヘアメイク作品。
撮影の時も皆さんノリがよくて学生時代のようでした。
楽しかったな〜。

その若く純粋な頑張りっぷりが、
施術される方としてはとても気持ちの良いヘアサロンです。
元気をもらいに是非足を運んでみてください♪


2010年11月5日金曜日

家族写真の出張撮影 @杉並区


10月になってから、
年賀状用の家族写真のご依頼を頂いています。
夏が長かったので不思議な感じですが、
もう年の瀬を意識する時節ですね・・・。

口コミだけで「かぼふぉと」撮影させて頂いたころ
出張撮影させて頂いたご家族の写真。

年賀状にして発送したところ、
反響が大きく、多くのご友人から折り返し連絡を頂けたとのお話でした♪


赤ちゃんが誕生した記念も兼ねての写真撮影だったので、
ちょっと早め、暑い時期に撮影させていただいたのですが、
空気が冷たくなってきた今の季節に見ると
だいぶ爽やかな感じです。


記事トップにある4人カメラ目線の写真と、
記事最後にある4人で顔を見合わせている写真、

どちらを年賀状印刷するか悩んだ挙げ句、
同枚数ずつ印刷して
送り先を分けてみたそうです。

どちらの写真に対して反応が大きかったのでしょうか?
撮影者としてはかなり気になるところです。


2010年10月31日日曜日

家族写真の出張撮影 @墨田区


5才と0才のお子さんとご両親の家族写真を撮影させて頂きました。
あいにくの雨天のため、今回は室内中心に撮影。
出張写真館ほど大がかりではない「簡易スタジオセット」をお部屋に作って「着物が好き」というお姉ちゃんをトップバッターにたくさん撮影させて頂きました。


途中、マンション内の植栽のある場所に移動したり、
和装から洋装に衣装替えをしたり、
バリエーションも沢山撮ることができました。
セッティングから撮影終了まで大体1時間半位でした。


いろいろ分かるようになってきた月齢の赤ちゃん。
おかあさんがいないと不安で、
ご夫婦のポートレート撮影の時以外は
ずっとママ抱っこでした。


おとうさんの抱っこだと・・・
いえいえ、お父さんには肩車して欲しいんですね(4人の写真参照)。
肩の上だとニコニコちゃんでした。

「かぼふぉと」の写真が、
ご家族の記録の1ページを彩ることが出来る光栄を噛みしめて
この日も帰路につきました。

ありがとうございました。


2010年10月27日水曜日

秋のポニー乗馬会@井草森公園


少し前になりますが、
最高の秋晴れに恵まれた10月の3連休、最終日。
定例のポニー乗馬会に参加して参りました。

今回より杉並子育て応援券が使えるようになり、
わが家の年長児も応援券を使わせて頂きました。
いつも馬の手配、会場の手配に奔走して下さる「わたぼうしの会」の皆様、
たくさんのボランティアさんにお世話になって、
私たち家族も6年連続の参加。
ポニーに向き合う子供の表情が
年齢が上がるにしたがって変化していく様子に
毎回成長の喜びを感じています。
小さい子供は大きなポニーに驚いて、
涙をポロポロ流してしまうのですが、
手慣れたスタッフの皆さんは、
「大丈夫だよ〜、やさしいよ〜」と上手に乗せて下さいます。
小さいお子さんが目に涙をいっぱい溜めて
一所懸命にポニーに跨る絶妙な表情はご両親必見。
絶好のシャッターチャンスです。
アニマルセラピーの代名詞、乗馬。
観光地と異なり、こちらではお手頃な値段で体験できますので
本当にお勧めです。
次回は春に開催されます。
詳細は春先の「広報すぎなみ」にも掲載される予定です。
ぜひどうぞ!


2010年10月25日月曜日

日光中禅寺湖半・菖蒲が浜キャンプ場


出張撮影の「かぼふぉと」と自分の子供の行事などで、
時間の流れがはやい10月でしたが、
木曜日の夕方になって、
突然週末に時間が取れることになったので
今年も日光中禅寺湖畔で紅葉カヌーキャンプをしてまいりました。

気温は5〜10度。
標高1200m以上なので、
冬を先取りするような
冬用装備のキャンプとなりました。


お子達は冬も夏も関係ないようで、
天候さえ安定していれば、次から次へと「遊びの天才」振りを発揮。
特にリヤカーに興奮気味。


翌朝、テント脇に落ちていた鹿の糞にまたまた興奮気味。
子供って糞(う○ち)が大好きなんですよねぇ〜。しばし親子で観察。
さて、去年はドングリがたくさんの落ちていた場所に、
今年はあまり落ちていませんでした。
ニュースで聞いていたとおりです。
これでは“森のくまさん”もお腹が空きますね・・・
“くまさん”に出会わずに済んでホッとするような、
現実にハッとするようなキャンプでもありました。